2010年1月
「サァ 上天気、出かけましょう」
「サァ 上天気、出かけましょう」
自転車に乗って風を受けながらのお散歩、楽しいでしょうね。
「楽しいハイキング」
「楽しいハイキング」
ひ孫の遥陽ちゃんがもう少し大きくなったら、
こんな風に遠足に行くのでしょうね。
「大地をふみしめて、生きる 感謝」
「大地をふみしめて、生きる 感謝」
いつも散歩のときに何気なく履いている靴。
散歩の途中で拾ってきた石に、和紙に描いた絵てがみを貼り付けてみました。
大小さまざまな大きさの石に貼り付けてみるのも面白いです。
手作りのおもちゃ、キジ車の絵てがみ
「手づくりのおもちゃは、持つだけで心があったまる。」
キジ車をいただいたので描いてみました。
自然な素材の木で作られらおもちゃは、プラスチックなどとは違う趣です。
心に響く年賀状をいただきました。
「「沸き上がり、笑いの溢る歳とせむ。」
いつもお世話になるお寿司屋さんのご主人からいただいた年賀状です。
絵てがみではありませんが、それ以上にうれしい賀状でした。
入院中の病室から、「油山の風景」を絵てがみに!
「私は風になって、吹きわたっています。」
入院中の大学病院の窓から油山の山並みが見えます。
木々が風になびいいてゆれています。
ひ孫の遥陽ちゃん
「遥陽ちゃん、大好き」
昨年、、孫に女の子ができました。私にとってはひ孫です。
会うたびに顔つきが変化して、女の子らしくなっていきます。
津屋崎の土人形を絵てがみにしてみました。
「日向ぼっこで、こっくり、こっくり、気持良いこと。
津屋崎の土人形を素材に描いてみました。
大寒の冬の日ですが、窓から差し込む太陽の光は、自然の恵みです。
笑門には福来たる、元気が一番
「笑門には福来たる、元気が一番」
年齢を重ねて思うことは、やはり「元気で健康が一番幸せ」でしょうか。
再入院中の大学病院から
昨年12月中旬より抗がん剤が合わないのか体調を崩して大学病院に再入院中です。
食べ物を食べると、下痢嘔吐の繰り返しで食べ物を受け付けなくなりました。
やっとのことでそれも治まり、主治医の先生から外出許可をいただき、
元旦の日だけわが家に帰りました。
写真はわが家で迎えた元旦のお料理、お説料理とお寿司です。
私は生ものは控えるようにと先生から言われてますので、お寿司のネタは
加熱したネタで作っていただきました。
大事を取って夕方までに大学病院へ帰りました。
病院では時間もたっぷりありますから、絵手紙がいっぱい描けそうです。


