花の素材で
向日葵のお見舞いのお花

長男の嫁からお見舞いにお花をいただきました。
とってもきれいな向日葵で、久しぶりに鉛筆で絵を描きました。
気力を振り絞ってベッドのテーブルでスケッチしました。
「お見舞いありがとう」
「元気が一番!祈っています」
色付けの楽しみが出来ました。
オレンジ色、レモン色のひまわり、粟の穂、赤いヒペリカム
グロボーサなど!
お見舞いにアガパンサスの絵手紙
「暑中お見舞い申し上げます。」
病室からは見えませんが、あちこちにアガパンサスの
お花が咲き乱れてる様子が、目に見えるようで
とても、うれしかった。
お見舞の絵手紙をいただきました。
お友達からお見舞いの絵手紙をいただきました。
「いかがお過ごしでしょうか、紫陽花のお花が
夏を知らせてくれるようです。
無理せず一日一日を大切にお過ごし下さいね。」
明日は追い山、博多の街も梅雨明けが近い!
ヒヤシンスの花が咲いた
「ヒヤシンスの花が咲いた」
庭に咲く梅
「香りにさそわれて、色といゝ、造花かと」
わが家の庭にある梅の木が満開です。
ある日、突然にパッと開いたように。
淡桃色の花びらといい、枝ぶりといい、
作り物のよう、自然の造形。
福寿草の開花に春の息吹が
「小さな春、見つけた」
お正月に頂いていた福寿草がきれいに開花しました。
今年はひとつひとつがとても美しく開いて
薄紙のような可憐な黄色の花びら。
春の訪れを知らせてくれているようです。
庭木の新芽に、春の気配が。
いつのまにか、お庭の木にも新芽が吹いていました。
大寒を迎えたばかりで、まだまだ寒い冬だと思っていましたが
春がすぐそこまで訪れていることを知らせてくれているようです。
「太陽へむかって自由にしなやかに」、アロエの花
「太陽へむかって自由にしなやかに」、アロエの花が咲いています。
力強くガッシリとしていて、まっすぐに伸びて。
「花を頭に飾ったり、ままごとの御馳走にもなりました」
「花を頭に飾ったり、ままごとの御馳走にもなりました」
冬に咲く椿の花。
子供のころは、花を髪飾りにしたり、甘い蜜を吸ってみたり。
椿の花を見ると、思いが甦ります。
赤い千両の実
「赤い実を、鳥が?人が守ってる」
お庭に昨年から千両が赤い実をつけています。
今年はまだ、鳥たちも食べに来ません。
山に食べ物が少なくなったら来てくれるでしょう。それまで大事にしましょう。


